メディカルヘアーは「自毛植毛定着率98%」でお客様の髪の悩みにお応えします。薄毛のお悩み30秒で解消!独自開発の増毛パウダーで簡単に髪のボリュームアップで自然な仕上がり。ミクロンヘアーは薄毛隠しの決定版!お得な詰め替え補充毛で経済的にヘアメイク。

携帯サイトはこちら
頭皮ケア商品一覧
クリニック予約
無料診断のお申し込み
資料請求
医療発毛
※左図はクリックで拡大します

毛髪に悩む人は、全国で約1,200万人と言われています。

こうした需要を見込んで発毛剤や新たな治療法が色々と現れているなかで、最も重要なポイントは、個々それぞれの現状に対する個別の対応にあります。
有効な発毛・育毛には(脱毛・毛髪・頭皮・皮膚温など)・心身状況・病歴・生理・アレルギー・栄養・環境・家族(遺伝)などを十分に分析し、現状を知った上での個別の施術が必要なのです。

たとえば風邪ひきであっても、現状を診察し、治療し、アドバイスを与え、薬剤を出します。
そうでないと、いいかげんな治療になり治るものも死に至るという事にもなりかねません。
毛髪にも同じことがいえます。事前に十分な個別検査、分析を行い、現状にあった施術を行います。
生物学的に人間の限界寿命は約120歳といわれています。

私たちの体の中には多くの細胞が詰まっています。
その細胞はやがて分裂能力を失い数が減少します。

細胞の絶対数が減少してくると固体としての機能が維持できなくなり死に至ります。
即ち、老化は細胞が減少していくことです。

胎児の細胞分裂能力が50回であるのに対し、大人の細胞分裂能力は20回程度です。
細胞には年齢に応じた分裂能力があります。

つまり毛髪の再生速度も歳とともに低下するのです。

しかしリンパ球細胞の培養液に抗酸化剤を加えれば、無限に近い分裂が起こる事が判明しました。
体内の細胞分裂を維持する適切な方法を用いることで若さや毛髪を保つことができるのです。
※左図はクリックで拡大します

毛髪には成長期、退行期・休止期という3期のサイクルがあります。

通常、大多数の毛は成長期にあって、毛幹は伸び続けます。

成長期がある程度続くと、退行期に入ります。

まず毛乳頭細胞が萎縮し、毛母細胞も毛乳頭細胞も退化して、完全に活動が止まります。

休止期の毛は抜けやすく、根元が棍棒状なのが特徴です。

休止期がしばらく続くと、今度はどういうわけか萎縮した毛乳頭細胞が上方に引き寄せられ、上部の毛根鞘の表皮細胞に変化が起こり、毛母細胞が再生して毛乳頭細胞を包み込み、毛球が形成されます。

そして毛球は徐々に下方へ移動し、成長期の毛球として毛幹の形成を始めます。
これはちょうど発生のときに表皮と真皮の相互作用で毛ができたように、休止期では一旦退化して離れた毛球の構成因子が、成長期の相互作用で毛球を再生します。

これの繰り返しが、ヘアーサイクルです。 
毛髪細胞の損傷や問題を根本的に治療させ毛髪を発毛させます。
毛髪の成長に必要なビタミン・ミネラル、アミノ酸や毛髪成長因子(FGF)を直接点滴で投与することで、毛髪細胞を増やすシステムです(特許第3471382)。

さらに頭皮に酸素をあたえ血行を良くする点滴の投与で医療レベルでの最新発毛が可能となりました。

細胞の老化やパーマ液・染色剤等による細胞の損傷をケアするためにマクロファージ(食細胞)の活性を高めることで自律神経・免疫系・ホルモン系が調整され、それぞれの機能が高まります。 

その結果、毛髪細胞の正常化により毛髪の寿命は飛躍的に延ばすことができるのです。

加えて免疫機能の調整により自己免疫疾患の症状である円形脱毛症にも効果的です。 



詳しくはこちら